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パレットトークンのIEOに上限口数で申し込んだ場合、いくら必要だったのか計算してみました。

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はじめての仮想通貨はコインチェック

 

初回については、「儲かるのかどうかよく分からない」という理由でCoincheck IEOの参加を見送りましたが、上場後のパレットトークンの価格が販売価格よりも高値圏で推移していることからも、Coincheck IEOの第二弾が発表されることに備えて、今回はパレットトークンのIEOに上限口数で申し込んだ場合、いくら必要だったのか計算してみました。

それでは早速行ってみましょう。

ビットコインとイーサリアムを自動積立×ガチホ×レンディングした場合の圧倒的なメリット

・ビットコインとイーサリアムのチャートは長期的に右肩上がりで上昇しているので、資産価値の上昇が期待できる。

・自動積立を利用すれば、高い時は少なく安い時はより多くの暗合資産を安値で拾うことができるので、毎日チャートを見なくてよい。

・積み立てた暗号資産をレンディングすれば、追加投資しなくてもビットコインとイーサリアムの数量を増やすことが可能。 

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GMOインターネットグループ(東証一部上場)の【GMOコイン】

ビットレンディング[BitLending]

 

1.パレットトークンのIEOに上限口数で申し込んだ場合の必要資金

パレットトークンの販売概要(Initial Exchange Offering)

販売価格:4.05円/PLT
申込単位(1口):1,000PLT
申込上限口数:2,400口
手数料:申込金額の8%

 

① 4.05円×1,000PLT×2,400口=9,720,000円
② 9,720,000円×8%=777,600円
①+②=10,497,600円

 

仮にCoincheck IEOの第二弾が発表された場合、諸条件は当然異なるので、あくまで目安ではありますが、パレットトークンのIEOにフルエントリーする場合は、1,000万円以上の日本円が必要だったことが分かりました。

 

2.今日から準備すべきこと

Coincheck IEOの第二弾が発表されるまでの間、準備すべきことは1にも2にも日本円を貯めることです。

日本円を活用した有効な投資の手法としては、普通預金や定期預金よりもIPOが圧倒的におすすめなので、Coincheck IEOの予定がない期間はIPOに全ツッパして、Coincheck IEOの第二弾以降が発表された場合は、一時的にIPOの資金を流用してCoincheck IEOに参戦するのが賢い戦略なんじゃないでしょうか。

 

3.お得なキャンペーン

はじめての仮想通貨はコインチェック

 

2022/9/30までの期間限定ではありますが、Coincheckではキャンペーン期間中に下記の条件を満たして口座開設したユーザーを対象に、1,500円分のビットコインをプレゼントするキャンペーンを絶賛開催中です。

 

① 期間中にCoincheckアプリにてかんたん本人確認で口座開設完了

株式会社Liquidのシステムを利用した「かんたん本人確認」を完了した方のみを対象としています。

現住所が本人確認書類に記載されていない方、スマートフォンが撮影の動作環境を満たしていない方は、かんたん本人確認をご利用いただけません。

 

② 口座開設完了してから72時間以内に入金完了

銀行振り込み・コンビニ入金・クイック入金のいずれかにおいて、日本円の入金がアカウントに反映された方が対象です。

別の取引所やウォレットからの暗号資産の受け取りは対象外です。

 

なお、Coincheckの口座は下記のリンクから開設できます。

はじめての仮想通貨はコインチェック

 

仮にキャンペーンがなくても、Coincheckは資産運用を行う上で口座を開設しておきたい取引所の1社なので、まだ口座を開設していない方は、お得なキャンペーンを開催しているこの機会に口座の開設を済ませましょう。

以上、投資にドハマリしているくまちゃんのCoincheck IEOに関する記事でした\(^o^)/

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