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Pontaポイントで資産運用を始めよう2 STOCKPOINT for CONNECTの魅力をさくっと解説

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以前は楽天ポイント,Tポイントと比較して、ポイントで資産運用を体験できるチャンネルの少なかったPontaポイントですが、STOCKPOINT for MUFGやSBI証券など、Pontaポイントの利用範囲は拡大傾向にあるので、今回はその中でもSTOCKPOINT for CONNECTの魅力をさくっと解説してみたいと思います。

それでは早速行ってみましょう。

 

1.STOCKPOINT for CONNECTとは何か

STOCKPOINT for CONNECTとは、2020/7/1にAndroidとiosでそれぞれリリースされた、ポイント運用アプリです。

提携ポイントはPontaポイント以外にも永久不滅ポイントとドットマネーが用意されていて、保有している各ポイントをキャッシュポイントに交換することで、100銘柄を超える国内株式と一部の国内ETFを運用することが可能です。
国内ETFについては、どの銘柄を保有してもポイントが増減するのみですが、貯まったポイントを国内株式と交換して、口座連携しているCONNECTに株式を移管すれば、株式を売却して各ポイントを現金化することも可能です。

また、STOCKPOINT for CONNECTではガチャを引くだけでポイントが増える楽しいイベントが不定期に開催されるので、「現金を投資するのは怖いけど、まずはポイント運用からチャレンジして投資を疑似体験したい」という方にはお薦めです。

 

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2.STOCKPOINT for MUFGとの比較

参考までに、STOCKPOINT for CONNECTとSTOCKPOINT for MUFGで運用可能な銘柄を比較してみました。

 

STOCKPOINT for CONNECT:国内株式,国内ETF

STOCKPOINT for MUFG:国内株式,米国株式,国内ETF,投資信託,ビットコイン

 

STOCKPOINT for MUFGがリリースされる以前は、Pontaポイントで運用可能なチャンネルが少なかったこともあり、私自身もSTOCKPOINT for CONNECTを利用していましたが、後発のSTOCKPOINT for MUFGは米国株式やビットコインの運用も可能であることから、利便性の高さではSTOCKPOINT for MUFGに軍配が上がります。

ただし、STOCKPOINT for CONNECTで不定期に開催される楽しいイベントに参加すれば、誰でもノーリスクでポイントを増やすことができるので、個人的にはSTOCKPOINT for MUFGとSTOCKPOINT for CONNECTの併用がお薦めです。

 

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以上、お得なサービスに目がないくまちゃんのポイント投資に関する記事でした\(^o^)/

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