くまちゃんのブログ

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ベアマーケットでおすすめの資産運用2選

今回はベアマーケットでおすすめの資産運用を2つだけ紹介したいと思います。

前提として、株式の空売りのようにテクニカル分析ができない、トレードセンスがない方(それは私です)でも長期的な目線で勝てる方法を紹介するので、最後までお付き合いいただけたらと思います。

それでは早速行ってみましょう。

国内株式のガチホ×パートナーズFXを利用した場合の圧倒的なメリット

・マネーパートナーズのパートナーズFXでは、現金の代わりに国内株式や国内ETFを担保としてFXの自動売買が可能。

・代用有価証券サービス×連続予約注文の機能を使えば、放置で配当収入,株主優待,為替差益の3つの収益をゲットできる。

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1.保有している国内株式が含み損を抱えている場合

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高値で買った国内株式が含み損を抱えている場合、プラ転するまでただガチホするのも一つの方法ではありますが、マネーパートナーズのパートナーズFXを利用すれば、保有している国内株式,国内ETF,国内REITを担保として、評価額の70%の範囲でFXの取引ができるので、国内株式とFXを別々の証券会社,FX業者で運用している方は、今すぐ保有している国内株式をマネーパートナーズに移管した方がいいですよ。

 

【マネーパートナーズのパートナーズFXの主なメリット】

・保有している国内株式,国内ETF,国内REITを担保として、評価額の70%の範囲でFXの取引ができる。

・担保資産を代用有価証券に利用している期間でも、配当や株主優待を受け取ることができる。

・連続予約注文の機能を使えば、お気に入りの通貨ペアでFXの自動売買が可能。

 

代用有価証券サービスを利用したマネーパートナーズの連続予約注文については、自分でも実際に運用して、実績等を別の記事でまとめてますので、興味のある方はどうぞ。

 

www.kumablogreview.com

 

また、マネーパートナーズの口座をまだお持ちでない方は、下記のリンクから口座開設が可能なので、マネパの連続予約注文に興味を持たれた方は、この機会にさくっと口座を開設しちゃってください。

 

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2.保有している暗号資産が含み損を抱えている場合

ビットレンディング[BitLending]

 

高値で買ったビットコインやイーサリアムが含み損を抱えている場合、プラ転するまでただガチホするのも一つの方法ではありますが、国内で事業を展開しているBitLendingを利用すれば、なんと年利8%でビットコインとイーサリアムをレンディングすることが可能です。

また、かつて人気を博したFTX EarnがFTXの破産で利用できなくなり、国内で事業を展開するHashHubレンディングの利回りも以前より低下しているため、新規でビットコインとイーサリアムを貸し出す場合は、BitLendinngが圧倒的にお得です。

 

www.kumablogreview.com

 

ちなみに、BitLendingの口座をまだお持ちでない方は、下記のリンクから口座開設が可能なので、ビットコインとイーサリアムのレンディングに興味を持たれた方は、この機会にさくっと口座を開設しちゃってください。

 

ビットレンディング[BitLending]

 

また、2022年11月以前にBinanceのアカウントを開設した方(2022年12月にBinanceが日本進出を表明した関係で、日本に居住しているユーザーはBinanceのアカウントを開設できなくなりました)であれば、時価総額上位のアルトコインをワンストップでステーキングすることが可能なので、BinanceのSimple Earnも個人的にはおすすめです。

 

www.kumablogreview.com

 

【暗号資産をレンディング,ステーキングした場合の3つのメリット】

① 元本が毀損しない

業者がハッキングされてレンディングしたトークンが盗まれた場合や、業者そのものが破綻した場合は別として、暗号資産のレンディングは元本を毀損することなくレンディングしたトークンの数量を増やすことができるので、ただトークンをガチホする場合と比較して圧倒的にお得です。

 

② 銀行の預金よりも高い利率で資産を増やせる

日本円を銀行に預けても年利は0.1%以下で、かつ資産価値の上昇は期待できませんが、ユースケースの拡大が見込まれるトークンをレンディングすれば、資産価値の上昇を期待しながら資産そのものを増やせるので、預金の一部を暗号資産に交換して運用する考え方は合理的と言えます。

 

③ 運用の難易度が低い

暗号資産のレンディングは保有しているトークンをレンディングするだけなので、DeFiのイールドファーミングのような複雑なオペレーションを必要としません。

DeFiで暗号資産を運用する方法はリテラシーの低いユーザーにとって難易度が高く、また暗号資産の運用を国内取引所1社に限定した場合、できることがかなり限られてしまうので、国内取引所の利用から一歩踏み込んで、暗号資産の送金とレンディングを使いこなせるようになれば、加速度的に資産を増やすことが可能になりますよ。

以上、投資にドハマリしているくまちゃんの資産運用に関する記事でした\(^o^)/

外国為替証拠金取引のマネーパートナーズ